新しき人生のスタートを切る

itsemmabell:

Vintage toy shopping in Japan…. I found this teeny tiny vintage toy store in the little village of Mino in Gifu Prefecture…. awesome to the max!!!

johnji:

Is Japan Cool?

New Japanese tourism promotion from ANA airlines. In short — yes it very much is!
kissshot:

weekendneverdies:

amaisaeta:

xan8:

dj-satosato:

kondot:

weekendneverdies:

gkojax:

Oh crap! I totally want a USB port behind my ear!女性机器人

2007-07-15




(via terminally-incoherent)

kissshot:

weekendneverdies:

amaisaeta:

xan8:

dj-satosato:

kondot:

weekendneverdies:

gkojax:

Oh crap! I totally want a USB port behind my ear!女性机器人

2007-07-15

(via terminally-incoherent)

うーん。ガンダム

うーん。ガンダム

なんのために生産性をあげるのか。その根本に立ち返ると、それは生産性の向上によって余剰を生み出すためです。つまり1時間で1つしかできなかった ことが3つできるようになるということは1日で3日分の仕事をするということで、2日余剰を生み出します。この生み出された余剰をインプットに振り替える ことによってより豊かなアウトプットに繋げるという発想です。

しかし、現実としてサラリーマンであれば2日の余剰を生み出しても、その2日をまたアウトプットを出すことに割り当てられます。それは仕事それ自体 を自分でコントロールできないからです。よくよく考えれば生産性の向上や効率化を説く本というのはだいたい非サラリーマンによって書かれているものです。 代表とも言えるGTDにしてもコンサルタントである著者の仕事術です。そして、それをうまく実践しているのも多くはフリーランスで活躍されている方です。

つまり、本当に生産性を向上させることを目指すのであれば同時に働き方を変えて、コントローラビリティを上げなければどうにもならないということで す。そうでなければ生産性を上げたところで、効率化したところで、余剰が生まれるどころか逆にもっと忙しくなるだけです。マルチタスクで複数のプロジェク トを同時にさばき、やるべきことに埋没して、にっちもさっちも行かなくなり、やがては破綻します。プロジェクトの失敗であったり、メンタル面での破綻で あったり。そうやって自信を失い、巷に喧伝される「できる人」と自分を比較して落ち込むわけです。このようなストーリーは避けなければなりません。

人間の能力はOSのアップデートのようには向上していきませんし、向上していません。あたかもテクノロジーの進化と並行して能力があがったような錯 覚を持ったりしますが、錯覚です。マルチタスクで仕事をこなせるほど脳も心も進化していないのです。注意力も集中力も割り当てられる量が増えているわけで はないはずです。

大事なのはやるべきことを絞ってシングルタスクで取り組むことです。生産性向上を目的にすることで失われる面についてももっと認識が進むことを望み ます。

以上は、日本でなぜGTDが流行らないのか?という疑問に答えるものでもあります。仕事に対するコントローラビリティが低い状況では効率化は逆に自 分の首を締めることになるので多くの人が率先しないのです。もし、効率化によって生み出される余剰を自分の自由にできるとすればもっと生産性を上げる取り 組みは活発になるのではないでしょうか。

otsune:

これをチェルノブイリ事故以前の82年に掲載�… on Twitpic

ウーンこれは凄い。しかしマンガだから書けた。しかしそれでも凄い。

otsune:

これをチェルノブイリ事故以前の82年に掲載�… on Twitpic

ウーンこれは凄い。しかしマンガだから書けた。しかしそれでも凄い。

ここのニュースは面白い。かなり偏っているが、でもそれがポリシーだと思うので、割と私の思考には合うようだ。

kmagami:

最初にある少女のことを書かせていただきたい。私は、岩手県釜石市の小中学校で先生方とともに防災教育に携わって8年になる。「どんな津波が襲ってきてもできることがある。それは逃げることだ」と教えてきた。特に中学生には「君たちは守られる側ではなく、守る側だ。自分より弱い立場にある小学生や高齢者を連れて逃げるんだ」と話していた。今回の震災では、多くの中学生が教えを実践してくれた。

ある少女とは、私が教えた中学生の一人だ。彼女は、自宅で地震に遭遇した。地震の第一波をやり過ごした後、急いで自宅の裏に住む高齢者の家に向かった。そのおばあさんを連れて逃げることは、自分の役割だと考えてくれたからだ。逃げる準備をするおばあさんを待っているとき、地震の第二波が襲ってきた。彼女は、箪笥の下敷きになり命を落とした。

病気で学校を休んでいた子やこの少女を含めて、釜石市では残念ながら5人の小中学生が亡くなった。それでも、命を落とした少女を含めて、一人ひとりが「逃げる」ことを実践してくれたおかげで、小学生1927人、中学生999人の命が助かり、生存率は99.8%だった。もちろん、死者が出た時点で、私たちがやってきた防災教育は成功したと胸を張ることはできない。だから、私は彼女ら死者の声に耳を傾け続ける。防災学は、人の命を救う実学だからだ。彼女らの声を聞くことで、別の命を救うことができる。

99.8%の生存率。凄い。改めて、防災教育の大切さを痛感しました。

dotnuke:

仮面ライダーのチャリティーイラストが凄すぎて泣ける件 – Be Wise Be Happy Pouch[ポーチ]
このイラストを見たネットユーザーからは、「かっこいい!」「泣ける」「出そう」「上手」など多くのコメントが投稿されています。

感動だ。

dotnuke:

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